スノーケリングナチュラリストコース

スノーケリングナチュラリストコース

近年、こどもたちが自然の中(特に海辺)で遊ぶ機会が少なくなっています。自然と同じ目線で触れ合う中で仕組みを学び、我々人間も自然を構成する一員である子こどの目覚め、自然を楽しむことにより素晴らしさを感じ、尊ぶ気持ちを育てます。
スノーケリングのスキル練習 私たち一般社団法人FLAP-CHiDRENは「育てよう。こどもテクニケーション」をコンセプトに据え置き、テクニック(特殊技術)を持った大人が、こどもたちの夢と未来と日本の希望のために享受し、育むことを目的に活動しております。
海の生きもの観察 私たち一般社団法人FLAP-CHiDRENは「育てよう。こどもテクニケーション」をコンセプトに据え置き、テクニック(特殊技術)を持った大人が、こどもたちの夢と未来と日本の希望のために享受し、育むことを目的に活動しております。
僕たち、私たちが海の生きもののためにできること 私たち一般社団法人FLAP-CHiDRENは「育てよう。こどもテクニケーション」をコンセプトに据え置き、テクニック(特殊技術)を持った大人が、こどもたちの夢と未来と日本の希望のために享受し、育むことを目的に活動しております。

『スノーケリングナチュラリストコース』におけるテクニケーション

自然とのコミュニケーションの基本は、私たち人間も自然を構成している一部だということに気づくことからはじまります。
自然が人を脅かすことも、人が自然を壊すこともあってはならないこと、自然と上手に付き合える大人になるためには、子供のうちから自然と接し、自然と友達になることなのです。スノーケリングという道具を使って、魚たちが棲んでいる場所にお邪魔します。そこで、活き活きと生活している彼らを見て、自然のたくましさや、自然の不思議さを実感してみましょう。 

 

講師プロフィール

後藤 健太郎(ごとう けんたろう) PADIスクーバダイビングインストラクター、ネイチャーガイド、
環境保護団体OWS(NPO法人)事務局員
海と子供たちが大好きで、子供向け自然観察プログラムを数多く実践している。
Ken’sダイビングクラブ代表

後藤 健太郎(ごとう けんたろう)