お笑いコミュニケーション

お笑いコミュニケーション

社会問題化している「いじめ」。その原因のひとつは子どもたちの「コミュニケーション能力」の低下が考えられます。
芸能プロダクション社長・岡 博之が自らの30年超の芸人生活と多くのお笑い芸人を要請した経験をもとに、自己表現がうまくできないこどもたちを「お笑い」を通じて「心の解放」をベースにコミュニケーション能力の上達を目指します。
お笑い基本練習 私たち一般社団法人FLAP-CHiDRENは「育てよう。こどもテクニケーション」をコンセプトに据え置き、テクニック(特殊技術)を持った大人が、こどもたちの夢と未来と日本の希望のために享受し、育むことを目的に活動しております。
お笑い実践練習 私たち一般社団法人FLAP-CHiDRENは「育てよう。こどもテクニケーション」をコンセプトに据え置き、テクニック(特殊技術)を持った大人が、こどもたちの夢と未来と日本の希望のために享受し、育むことを目的に活動しております。
漫才・コント発表会 私たち一般社団法人FLAP-CHiDRENは「育てよう。こどもテクニケーション」をコンセプトに据え置き、テクニック(特殊技術)を持った大人が、こどもたちの夢と未来と日本の希望のために享受し、育むことを目的に活動しております。

『お笑いコミュニケーション』におけるテクニケーション

『漫才=会話』です。会話や対話が正しく出来ないとコミュニケーションはできません。
『コント=伝達』です。自分の考えを正しく伝えないと理解されません。
数々のお笑い養成所やタレント養成所で実践している内容を、子供たちが興味を持ちやすい形でコミュニケーションに大切なことをお伝えします。
漫才体験学習を通じて、子供たちの会話力、やる気、積極性を引き出し、コミュニケーション能力の向上を図ります。

 

講師プロフィール

岡 博之:リッキー(おか ひろゆき) テレビ番組「笑ってる場合ですよ」「君こそスターだ」でチャンピオンになり、サンミュージック所属のお笑いタレント第1号「ブッチャーブラザーズ」としてデビュー。ANB「ザ・テレビ演芸」で第4回グランドチャンピオンに輝く。テレビ番組やライブを中心に活動するが、ダンディ坂野、カンニング竹山、ヒロシ等を世に送り出すプロデュー
サーとしても活躍。また、お笑い・タレントスクール、放送作家セミナーなどの講師なども務めている。現(株)サンミュージックプロダクション取締役。

岡 博之:リッキー(おか ひろゆき)